【アナログ針付?】GARMINの『vivomove3』を開封レビュー

雑多

どうも、1年でこのブログを辞めるつもりですが、自動更新されてしまったのでもう1年だけ続けることにします。今回は前回の続きです。

【生存報告】GARMINのスマートウォッチ悩み中※買いました
GARMIN(ガーミン)のスマートウォッチが欲しくてたまらないポンコツが「vivomove3」「vivoactive4」「venu」「instinct」で悩んでいます。applewatchなんか使いたくないandroid信者は果たして何を選ぶのか!?

vivomove3はオールラウンドに使える

前回の記事でいろいろと悩みましたが、悩んだ結果『vivomove3』を購入しました。

購入した決め手は、様々なシチュエーションで使うことができる万能性と値段のバランスです。※値段については契約している保険での特別価格です(1万9800円(税込))

日常使い、運動、仕事など、どのタイミングで使っても問題ないのがいいですね!

開封

GARMIN機器は2台目ですが、箱は同じなんですね。

GARMIN-vivomove3外箱
大きさはコーヒーのボトル缶くらいです(小さい方ね)

内容物は本体、充電コード、取説、なぜかステッカーになります。ステッカーはどこに貼りましょう…。

これまでのVIVOシリーズは充電の際、フチを専用クリップで挟むタイプでしたが、差し込みタイプに変わって楽になりました。

garmin-vivomove3内容物
この時点でかっこいいですね。

本体

本体は普通の時計ですね。

garmin-vivomove3本体
このモデルの特徴であるアナログ針がイイですね。

裏側は色々計測するためのセンサーがあります。右側に見える端子が充電端子になり、クリップ式より確実に充電できるようになりました。

garmin-vivomove3裏側
真ん中のセンサー隣にある端子が充電用です。

着用した感じは普通の時計にしか見えませんね。このスマートウォッチを前面に出さない感じができる男っぽくていいですね。

garmin-vivomove3着用感
黒ってかっこいいですね。

デジタル表示(夜)

明るいときの写真を撮り忘れましたが、私が個人的に心配していた暗い中での視認性ですが、特に問題なく安心しました。※針はさすがに見えづらいです。

garmin-vivomove3デジタル表示(夜)
近くに街灯がある環境ですが、なくても問題ありません。

あると便利?端子カバー

中国ってすごいなと思うポイント「こんなもんまで作ってんのか」シリーズですが、Miimallというメーカー?が出している充電端子を汗などから守る小さなゴム製のカバーです。

Miimall-端子カバー
黒単色もありましたが、無くしにくいようにカラフルにしてみました。

10個入りで600円程度でAmazonで購入しました。メーカーが使用を推奨しているわけではないので、なくても問題ないですが、汗っかきなので一応購入してみました。

Miimallー端子カバー着用
ぴったり嵌ります。
Miimallー端子カバー着用
少し出っ張りますが、センサー部分の高さと同じくらいですね。

一回外しただけで裂けたのは内緒ですが、まあ嵌るのでいいとします。所詮気休めですから。

使用感などはまたレビューします。

使ってみての使用感やガーミンアプリなどとの連携など、面倒くさいので別でまとめたいと思います。

アンチappleかつスマートウォッチ感の少ない製品が欲しい方にはおすすめの製品です。ぜひ購入を検討してみてはいかがでしょうか。

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